
ライフ社さんから届いた、CHIT BOOKです。
チョット→チット、へと変化して名づけられたという?
カナダの紋章に次ぐ伝説をもつノートです。
懐かしい、応接間の百科事典のような威厳のある表紙、造本。
横罫のページと薄いピンクのページが交互に綴じられています。
モノには、目的に合わせて買うものと、とりあえず買ってみてから使い道を考えるものがあったりしますよね?
これは明らかに、後者ではないかと・・・
ピンクの台紙に写真、横罫にメモという感じで料理のレシピノートに使ったり、と
ライフさんはおっしゃってましたが、実際どう使われているのか知りたくなるノートです。
不思議なことに(笑)すでに人気商品になりつつあります。
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